どうしてもココのログだけやとまとまりがないからな(笑)
とりあえずこれまでの作業は基本的にココに全部アップしていってるのだけど、それぞれの項目でのログの形式を取っているので、何も知らない人から見ると少々読みにくくなってきてるとは思う。
なので、ちょっとこれをまとめ直して薄い本にして、技術書典で売ってみようかな…と思った次第(^_^;)。
で、1ヶ月前ぐらいからコツコツと書いているのだけど、あっという間に130ページを超えてしまったので、今はそれを1冊40ページ前後に削減し、4分冊に纏めるように調整中やな。そうしないと、印刷代を考えた時に1冊1000円前後って値段(技術書典でよくある値付け)にならない(^_^;)のよ。
執筆はMacのPagesを使い、PDF入稿で印刷してもらう予定。多分50部ぐらいしか刷らない。あと、そのPDFはネットにアップする気はない。なぜなら、記録のメインはココやからな。なので、目次だけアップする。




さて、次の技術書典(多分20かな)に間に合うかしら?
(2026/10/04追記)
この項、しばらく放置していたのだけど、一応時間を見つけては原稿を弄ってた…ただなぁ…4分冊で1冊1000円やと全巻4000円にもなってしまうんよな。それはあまりになんか申し訳ないなぁって気がしてきたので、再編集して2分冊で1冊1500円コースにするコトにした。これなら合わせて3000円で済むからね。
あと、技術書典は今の開催ポリシーがヲイラと合わないので当分断念するコトにする。オンライン書籍が優先で紙の本は有っても無くても良いってのは、ヲイラは違うと思うので。
そもそも逆やと思うねんな。紙の本があって、オンラインは有っても無くても良いってんなら話はワカるんや。このITの時代に何を?って言われるとは思うが、こういう時代だからこそ物理的に手に取るもんを優先すべきとヲイラは思ってるし、なによりオンラインならこのサイトがあるからな。
書籍として編集したモンをオンラインで見る時の面倒さは、チップのマニュアルで充分に感じとるし。え?検索できるから良いって?オンラインなのに「検索しかできない」のがクソなんや。htmlならリンクでホイホイ繋げられるやないか。
だからこそ、書籍なら紙がデフォである必要があると思ってる。紙は紙で得手不得手あるワケで、書籍ってのは紙に合わせたフォーマットやと思うからな。
さて、いつ印刷に回しますかねぇ…ああ、その前に印刷屋さんへ行って紙の具合を確認してこなアカンな…。
(継続中)