車両灯火類LED化プロジェクトのページ

このページは、クルマや単車の灯火類をLED化する基板に関する解説ページです。古い車両のウインカやブレーキランプをLED化するコトは、それでなくても弱い発電系を慰る上でもオススメの改造だと思います。ここでは、ヲイラの手前勝手に製作したLED化基板に関する情報を掲載していきます。

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「常識」を疑うことの大切さ 自分のアタマでモノを考えよう

世間様で、いわゆる洗脳系の問題が発覚する度にヲイラが反応するのは、実はヲイラ自身が食らってた覚えがあるからなのよね。

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CNCを使った既存部品への追加工の方法

ちょっとツイッターで質問があってそれに返答したんだけど、長くなったのでコッチにも転記してまとめておく。

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「時代はアナログ」各種焼損問題

ここでは、よくある焼損問題の原因になりそうなモンを列挙し、どんな対策が必要なのかを考えていきます。

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「時代はアナログ」アナログ的観点から見た基板パターンや実装方法

今度は、アナログ的観点から基板のパターンをどう扱う必要があるかに関する記述。デジタル回路は確かにとりあえず接続されてれば動く場合が多いのだけど、実際は考慮しといた方がイイ問題が結構あるよってお話。

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「時代はアナログ」 インデックスページ

前から書き溜めている「時代はアナログ」なんだけど、ちょっと時間が掛かりすぎてるのでそろそろコッチにアップしてしまおうかなとか考え始めてる(^_^;)。ま、そのうち紙にするコトができたら良いな&お布施をもらいやすいなと思ったりもするんだけど、書いたもんサッサと公開したいって欲求の方が上になってきたので、まずは公開しちまおうかと(笑)。

んで、今現在書き上がっている章を分けてページに載せているので、それらのインデックスページを作っておく。自分でも過去ログの位置を探すのが面倒だからね(笑)。

無論、お布施も随時受付中よ(^_^;)。

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「時代はアナログ」アナログに注意して設計する

そろそろ、アナログのお話の中心部へ向かっていく章。だんだん面倒なお話になってくのだけど、分かりにくい部分があったらご指摘いただければ幸いです。

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基板CADの考え方

以前、3D CADに関する基本的な心構えを書いたコトがあったんだけど、どうも今度は基板CADに関する同様のポイントを書く必要が出て来た気がするので、チョイと書いてみる。

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国内移動でJRを使う時のコツ

今年も数多くの大会が行われ、選手として移動する人も見学者として移動する人も多数いると思います。遠隔地へ移動する手段はいくつかありますが、昨今は夜行バスがかなり発達しているので、それを利用する場合も多いでしょう。一方、荷物の加減とか移動時間の加減で鉄道を使うコトも多々あると思います。飛行機は機材関係を(預け入れであっても)持ち込みできないケースが多々ありますからね。

で、そんな時はJRを使うコトになるワケですが、遠距離移動に慣れてない方が、時々ものすごい無駄な切符の買い方をしてしまうケースがあるようです…というか、過去に何人か見かけました(^_^;)。ここでは、JRの切符を買う上でのちょっとしたコツを並べておきたいと思います。

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日本国内で、英語「で」必須科目の授業するコトのバカバカしさ

チョイとマレーシアまで出張する機会があって、色々と先方ともミーティングがあったので、それを鑑みて少し書いてみる。なお、ヲイラの英語のレベルはブッチャケ最低ランクと言っていい。かろうじて意思疎通がなんとかなるレベルやな。なので、一応一人で出かけて行って一人で帰ってくるぐらいはどうにかなるって感じ。

先に書いておくが、本エントリーでは「英語の勉強は不要だ」とは一言も言ってない。むしろそれは推奨されるものであるし、ヲイラ程度ではなくもっと流暢に喋れればそれに越したコトはないのは間違いない。ましてや技術屋さんを目指そうという人が全く対話できないのは論外で、今時そんなんでは技術屋するのは不可能と言ってもいい。読み書きに加え、実際に直接会話できる必要があるのは言うまでもない。

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